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まつげが切れたり短いならまつ毛育毛効果のあるルミガンがおすすめ

2020年01月15日
顔を洗っている女性

まつげは自分で育毛する事も出来るので、短いからといって簡単にまつげエクステなどに手を出すのは良くない場合もあります。
まずは自分でまつげを育ててみるのも方法といえるでしょう。

まつげ育毛剤にもいくつかありますが、そのひとつはルミガンという物があります。
ルミガンとは液体の薬で、液体を綿棒につけたり、専用のブラシなどに漬けて使います。上まつげに塗ることによってまつげの成長を促し、数か月使えばボリューム感があり長く大きなまつげにする事も出来るでしょう。

ルミガンは本来はまつげ育毛剤ではなく、実は本来は緑内障や高眼圧症などの病気の治療薬として使われていました。とはいえ副作用でまつげが伸びることが知られてからは、保険適用外ですが医師や病院で処方するケースも見られるようになりました。
特に普通の眼科では緑内障や高眼圧症などの病気のためですが、中には極端にまつげが少ない・まつげが短いなどというまつげ貧毛症という症状のために処方されることもあります。
一方、美容皮膚科や美容系にまで対象しているまつげ育毛剤としても処方されることがあります。こちらは保険適用外の自由診療となりますが、ルミガンでまつげを伸ばしたい人にはおすすめです。

効果はやはりまつ毛育毛効果、まつ毛を長く伸ばす効果が主流でしょう。また、まつ毛を綺麗に見せる、ツヤ感を出すなどの効果もあり、毛質の改善も出来る場合があります。

実はまつ毛育毛にはほかにもいろいろな方法があり、例えば原因となっているまつ毛への負担を減らすための生活の見直しや生活習慣の改善なども大事でしょう。また、まつ毛ケアの方法であるクレンジングや洗顔の方法を見直すなどの方法もあります。
中にはメイクとの相性が悪くてまつ毛が生えてこないという人やすぐに抜けてしまう人もいますから、そのようなケアをしっかりすることも大事なポイントといえるでしょう。

ルミガンの場合、副作用がある場合もあります。
基本的にまつげ育毛目的で使う場合はまつ毛にしかつけることはありませんが、目の中に入ったときは充血したり痛みやかゆみがある場合もあります。涙が出たり、光を眩しく感じるなどの辛い場合もあるかもしれません。

ルミガンの場合はそのままでは普通の点眼液と同じなので、綿棒を使ってまつ毛に塗るなどの方法がとられることが多いでしょう。とはいえ、効果はかなりあり、長く使うとそれだけで格段に長く伸びるようになりますので、おすすめのまつげ育毛の方法でもあります。

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